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物理学からパワースポットを解明する
計測マン

 山根一郎教授のブログ・リンク


 2011.10.3 茶臼山のパワースポット 
 2012.6.26  茶臼山のパワースポットを計測
2013.5.19 茶臼山高原最強のパワースポット
2013.5.20 パワースポットの計測限界
2014.5.27@ 分杭峠を測ってみたら
2014.5.27A 分杭モデルと命名
2014.6.9 茶臼山のパワースポットを生体計測
2014.6.10 茶臼山カエル館内の磁力スポット
2015.6.2 茶臼山をあちこち測る
2015.10.6 茶臼山カエル館内外の磁場を測りまくる
2015.10.10 計測マンとして新聞デビュー
2016.5.9 茶臼山の磁場を測る
2016.10.24 1泊の茶臼山高原:亀甲石・カエル館
2017.6.13 カエル館のパワーを生体反応で確認
2017.10.29 カエル館パワーを皮膚温で確認
2017.10.30 カエル館のパワーについて
 2018.5.14  茶臼山のパワースポット巡り
 2018.10.28  茶臼山高原に泊る
 2018.10.29  カエル館内のパワーの正体に悩む
 2019.5.12  カエル館で「ばけたん」が反応
 2019.5.13  津具の「丸山」に登る
 2019.10.1 カエル館でのテレビ取材が放映された 
 2019.10.28 茶臼山カエル館に癒し効果? 
 2020.6.16 パワースポットのカエル館で水質検査 
 2020.11.1  カエル館でのビリビリ感を測る
 2020.11.2  月瀬の大杉での静電位異常
 2020.11.3  カエル館での新課題
 2021.3.10  「茶臼山」パワースポットの謎」
最新号 山根一郎教授の最新ブログ


山根一郎先生監修 山口真一先生著

「茶臼山パワースポットの謎」(2021年3月6日発刊)




「茶臼山は、鉄分の多い人工構造物をパワースポットにする力を持っている!」
(2016.5.9 山根教授のブログより)


カエル館内北東の隅で磁気を計測中の山根教授(2014.6.10)



カエル館内で計測中の山根教授(2015.10.5)
「釘やネジの多くが強い磁性をもっている」(山根教授)


 
カエル館外で計測中の山根教授(2015.10.6)
「気功をやっている人たちの気のラインと磁化・分極の場所が重なっている」(山根教授)




茶臼山登山道で計測中の山根教授(2015.10.6)
「登山道のあちこちで磁極が反転した」
「岩の計測値は周囲と同じだがピリピリ感を得るのは不思議だ」(山根教授)



コンパスがくるくる回ります(動画)
原因は原因不明の雨戸の分極・磁化と判明(2015.10.5山根教授発見)

「どうやら、カエル館が磁気異常を示しているのではなく、磁気異常を示している場にカエル館が建ち、その館内が次第に磁気異常になっているのかもしれない。」(山根教授)


  カエル館から徒歩1分ほどの「ビリビリ苔石」(YouTube動画)
多くの人が「ピリピリ」と実感できる不思議なパワースポット


カエル館のパワーを生体反応で確認 2017.6.13

『カエル館のパワーは物理計測のみならず生体反応でも確認されたことから、”パワースポット鑑定士”を自称する私としては、すでに認定していた真性パワースポットとしてのランクが上昇した』(山根教授)
「神経痛が緩和した」YouTube動画


椙山女学園学術論文(2020年3月)
  
「茶臼山カエル館における来館者の身体反応の質問紙調査」

茶臼山カエル館(長野県根羽村)内の磁気異常スポットでの来館者の身体反応を調べるため、反応種類、反応部位などについて、2019年5月ー9月の間、質問紙調査をした。来館者1137名のうち646名が反応を感じ、そのうち326名が質問紙に回答した。その結果、磁気スポットは磁気が正常な館内の対照空間より有意に反応を示した。反応種類は、温冷感、ビリビリ感が多く、反応部位は手と足が多かった。磁気と反応の関係について考察を加えた。


カエル館内のスポット空間は、磁気以外に、水の電気伝統率にも変化を与えることがわかった。2020.6.16




カエル館全体がパワースポット化している 202011.3